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    2012年5月18日運営メモとまとめ記事
    『BLOGOS』と『アゴラ』の運営者は2人。J-CASTニュースも4人で月間PVは100万以上を達成している。
    2012年5月18日写真全般
    フォトライブラリーの売れ筋もPixtaと大筋で同じ。初心者は畑の野菜や果物の写真が狙い目。
    2012年5月18日
    エビネの動画。山野草で人気のジエビネの高画質YOU TUBE動画が今回のテーマ。
    2012年5月17日魚類全般(熱帯魚)
    ネオンテトラとランプアイの販売ページを製作する。初心者にも向いている熱帯魚の特集ページです。
    2012年5月16日運営メモとまとめ記事
    アマゾン・キンドルの電子出版の動向。2012年にはスタートするとなると関心はいやがうえにでも高まる。

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    『BLOGOS』と『アゴラ』の運営者は2人。J-CASTニュースも4人で月間PVは100万以上を達成している。

     実はBLOGOSやアゴラの運営者は2人らしい。この辺の情報はブログ運営にも役に立つ!

     私の運営している「アゴラ」は昨年1月にスタートしたが、こちらも月間100万PVを超えるようになった。

     もちろん大手の新聞サイトに比べればわずかなものだが、スタッフは私を含めてわずか2人でやっているので、広告収入だけで黒字が出る。メディアの価値が意見を表明することだとすれば、毎週10万人が読む「アゴラ」の価値は『週刊ダイヤモンド』や『週刊東洋経済』とほぼ同じだ。

     他方、新聞や雑誌は廃刊のニュースが絶えない。毎日新聞と産経新聞の経営危機説は前からささやかれているが、朝日新聞も赤字になった。

     これを「ジャーナリズムの危機」だと称して、新聞に公的な補助を出せという議論が一部にあるが、今や情報源は新聞だけではない。死に瀕しているのは、役所の情報を独占してきた「記者クラブメディア」であり、ジャーナリズムではない。

    ジャーナリズムは死に、そしてウェブでよみがえる

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    フォトライブラリーの売れ筋もPixtaと大筋で同じ。初心者は畑の野菜や果物の写真が狙い目。

     フォトライブラリーの売れ筋もピクスタとほぼ同じらしい。

    【フォトライブラリーの売れ筋】(2012年5月18日現在)
    季節的には「新緑」「ウエディング」「シニア」「笑顔」「野菜」「果物」「 日食」「ひまわり」「ビール」「花火」などが売れているという。

    季節に関係なく売れているのは「エステ」「ビジネス」「家族」等の人物画像だそうだ。
    人物は特に「若い女性」にニーズあり。

    その他は「食べ物」「料理」「観光地」「世界遺産」「流行ファッション」「スポーツ」「かわいい動物」など。

    今の季節に売れているものを撮り始めても時間的に間に合わないのだが、来年のために撮り貯めておけばいいんじゃないか。

    季節の売れ筋カテゴリーというものは、だいたい毎年同じ感じだろうし。

    売れ筋 フォトライブラリー篇

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    2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |

    カテゴリー:写真全般

    エビネの動画。山野草で人気のジエビネの高画質YOU TUBE動画が今回のテーマ。

     2010年5月22日に見られた花々~野生エビネ

     美しい蘭の仲間のエビネの動画です。

     エビネですが美容の化粧品などにもエキスが使われていて人気の山野草で有名です。

     日本の山野草愛好者で人気が高いエビネの花の動画をお楽しみください。

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    2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |

    カテゴリー:

    ネオンテトラとランプアイの販売ページを製作する。初心者にも向いている熱帯魚の特集ページです。

     熱帯魚の特集ページを作成してみました。

     ランプアイとネオンテトラです。

     初心者向けの熱帯魚で人気もあります。

    http://www.blogkimyu.com/lampeye.html

  • ランプアイの販売ページ。入門用の熱帯魚でした。
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    アマゾン・キンドルの電子出版の動向。2012年にはスタートするとなると関心はいやがうえにでも高まる。

     アマゾンのKindleの足並みが整っている。

     今年の夏?という噂もあるがアマゾンは書籍というブランドもあるので電子出版のリーディングカンパニーになるのは確実だろう。

     Pixtaやフォトライブラリーなどのストックフォトも一種の電子出版だがマイナーな感じは否めない。

     アマゾンのKindleの動向が日本の出版界も動向を決めるというのは決して過言ではない。

    出版大手の学研ホールディングスと、主婦の友社、PHP研究所など複数の中堅出版社が、インターネット通販最大手のアマゾンと電子書籍サービス「キンドル」日本版の配信契約で合意した。3社より小規模な出版社を含めると合意は40社以上に上る模様だ。

    キンドルを巡って大手・中堅出版社の契約合意が明らかになったのは初めて。

     紙の本の販売で国内大手書店と一、二を争い、電子書籍でも欧米で実績を持つアマゾンは、日本の電子書籍市場の最重要プレーヤーになるとして本命視する見方が業界内には根強い。

    キンドル日本版の開始時期について、アマゾンのジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)は先週、「年内に発表する」と語った。

    アマゾン電子書籍、40社と配信合意 学研・PHPなど

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